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ダイエット講座

2016/04/28

陪審員制度(Before After)

 
ビフォーアフターですが、やせた写真ではありません。
ダイエットした写真です(笑)
 
体重は27㎏減ですが、腕と脚は若干太くなってます。
もちろん脂肪が減って、筋肉が増えての「太くなった」ですから相当です。

 

やせるとは健康を害することです。

 

いくらやせても結局は元に戻るだけです。
当ジムでは筋肉をつけてもらいます。
そして脂肪のみを減らします。
 
筋肉をつけた結果が上の写真です。
やせることによって健康を害すると述べたのですが、筋肉をつければ前回のブログで述べられていることなどが全て可能となってきます。
左右の姿勢が違うことも一目で分かると思うのですが、姿勢が良いだけで何歳も若く見られます。

 

陪審員制度のアメリカなどでは、姿勢や見た目の悪い弁護士は負ける(負けやすい)そうです。
信用できないそうです。
筋肉の多い方が信頼されやすいとか。

 

また腹の出た管理職の言うことは誰も聞かないため、望む望まずに関わることなく将来のその可能性はありません。

 

日本はまだ違うって?
時代の動きは早いです。

 

食べても太らないのも魅力です。
「やせた」人はやせた後、
永遠に地獄の食事制限を続けストレスのみの人生を送るか、
或いは
リバウンドして楽になるかのどちらかですが、
「ダイエット」した人は食べても太りません。

 

私も少し食事がおろそかになっただけで、ドカンと体重が落ちてしまいますので逆の意味で気が抜けません。

 

また、病気等の異物を身体が受けつけなくなると思います。
私は相当無茶しても風邪や病気類をもらうことがないです。

 

「バカは風邪をひかない」という言葉がありますが、この国はいまだにそのレベルかよって思ってしまいますよね。
脳みそが筋肉… みたいなのとか、まだそのレベルなのかって。
いずれも死語たっだらすみません。

 

写真のクライアントさんも筋肉をつけたことによって、重い花粉症から完全に卒業したわけです。
 
 
 
 
 
 
 
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